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都道府県別に50音順 (法人名は除く病医院名)

広島県 広島市中区

広島市立舟入病院

病院長 市川徹

 TEL:082-232-6195    詳細はこちら




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新「名医」の最新治療2011
 

入院・治療期間を配慮して負担の軽減を目指す

当院では、2009年4月〜10年3月に317名の鼠径・腹壁ヘルニアの患者様を手術しました。手術は一つの方法に限定せず、病状に適したメッシュを用いた手術法を、患者様のヘルニアの病態に合わせて行っています。また、入院期間もご希望に応じており、日帰りからゆっくり滞在される方までおられます。ご本人の持病や病態に応じて入院期間は異なりますので、電話、メールでお問い合わせください。

小児の鼠径ヘルニアも、ご家族の負担を軽減するために、原則1泊2日の入院で行っています。通常、外来初診の後、手術前日午後に入院、翌朝手術を行って午後に退院できます。

なお、当院では胃がん・大腸がんについても、診断から10日前後で手術ができる体制を整えています。

市川 徹(いちかわ とおる)

広島市立舟入病院 病院長

1974年、広島大学医学部卒業。
医学博士。
2008年4月、舟入病院病院長。
日本外科学会認定外科専門医、
日本小児外科学会認定小児外科専門医

津村 裕昭(つむら ひろあき)

広島市立舟入病院 外科部長

1984年、広島大学医学部卒業。
医学博士。
1998年4月、舟入病院外科部長。
日本外科学会認定外科専門医、
日本消化器外科学会認定消化器外科専門医、
日本ヘルニア学会評議員


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