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新「名医」の最新治療2011
 

年間700本のインプラント治療を行う「みさわ歯科・インプラントセンター春日部」。歯科用CTを導入し、的確な診断による歯科治療を実現している。

歯科用CTを導入 3D画像で的確に診断

みさわ歯科・インプラントセンター春日部の2009年9月から2010年8月までのインプラント治療実績は、約700本にのぼる。その治療で力を発揮しているのが歯科用CTだ。「CTはインプラント治療の必需品です。3次元画像によって的確な診断ができます。神経を傷つけずに、どの位置に、どの角度で、どの大きさのものを埋入したらいいか、シミュレーションできるのが大きなメリットですね」と三澤篤院長はいう。

同院では、患者の選択を重視した診療を心がけている。インプラント治療にあたっては、骨造成法のサイナスリフトや骨の造成・移殖が不要なグラフトレスという治療法を用意するなど、選択肢の幅を広げている。その根底には、食事を楽しむことは、人として最大の喜びの一つであり、歯を失って入れ歯で苦労している人のために役立ちたい、との熱い思いがある。

患者一人ひとりに最善の治療を目指す

「私は歯科医師として、咀嚼に悩んでいる方のトータルアドバイザーでありたいと思っています。これからも充実した人生設計のお手伝いをしていきます」と話す三澤院長。「一人ひとりに最善の治療を」の信念の下、歯を失った人に対してもっとも適した歯科治療を提供していくという。

【取材/秋山 晴康】

【取材協力】

三澤 篤(みさわ あつし)

みさわ歯科・インプラントセンター春日部
院長

1974年生まれ。
明海大学歯学部卒業。
インプラントセンター・八王子センター長を経て、
みさわ歯科・インプラントセンター春日部を開院

※インプラント治療は自由診療です。セラミックが1本40万円、銀歯が30万円。 サイナスリフトとグラフトレスは共に10万円


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